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2011.02.22

小児科医にバッファロー吾郎

ベビが週末から熱。高熱。
前にも同じように高熱が出たが、2・3日したら下がったので様子を見ていたが3日経ってもあまり下がらず。
行きつけの小児科へ。
ポンポンポンポンポンポンポンポン・・・。
必要以上に聴診器をあてる先生。
毎回うけてしまうが、とにかく我慢。
その後3Dのようにかなり接近してきたかと思うと必ずこう言う。
「風邪でいいでしょう」
“きっとこの先生、リモコンか何かで操作されている。”
いつも思う。
そのちょっぴり人間離れした先生が今回はあのセリフを口にしない。
機会が故障したのかと疑う。
インフルエンザの検査、陰性。
確実に“風邪”と証明するためにかわいらしい指先から採血し、血液検査。
それも問題なし。
「風邪でいいでしょう」
先生が戻った!
“ベビが風邪”という結果よりも嬉しい瞬間。

置かんでいいのに食卓に置かれたままの“バッファロー吾郎”。
Img_3605こんな時期は特にまぎらわしい。
“ヨクスベール”に“オモシロクナール”。
見る度に笑顔になる。
ありがとう。

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