2013.12.22

ホテルロビーコンサート

ホテルのロビーで2夜連続21時から45分間のコンサート。
初日はトランペット、二日目はピアノ。

贅沢な夜。


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2013.07.30

マイケル・ブーブレto be loved

クーラーガンガンの車中で聞くブーブレもまたいい。
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暑さをぶっ飛ばしてくれる。
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甘くセクシーな声、いつ聞いても最高!

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2012.09.14

定禅寺ストリートジャズフェスティバル

毎年この時期に行われている“定禅寺ストリートジャズフェスティバル”。
P1060926市内48ヶ所、760組以上のグループが演奏した先週末。
マンションの前のオフィスビルの1階からの演奏が家の中まで聞こえてくる。
素敵。
11時~20時まで、街なかのいろんなところで演奏していたジャズ。
ジャズ好きのkennyにはたまらんイベント。

それにしてもこの人、人、人。
P1060927ステージが見えん。(笑)P1060929_2

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2012.05.27

初田悦子さんライブ

「きみのママより」
でデビューした一児のママン初田悦子さん。
キッズの遊び場“のびすく仙台”にてライブ。
「あたし元気だから歌うよ」
彼女のパワフルさはトークからも伝わってくる。
作曲家、音楽プロデューサー、キーボードプレーヤーの鎌田雅人さんとライブスタート。
P1050844「きみのママより」
この歌詞がまたいい!
ライブに集まったママン達、涙。
何曲か歌った後初田さんも涙。

2児のママン、ちょっと優しい気持ちになれたライブ。
ありがとう。

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2006.08.23

Michael Buble参上

_518 「マイケル・ブーブレのライブ当たった」
かなり興奮して母に電話する。
電話の向こうで同じく興奮している母。
親子。

ポストに招待状が・・・。
諦めていたライブ。めっちゃ泣けた。
この歳で、この姿、かなり微妙だ。
(実は同日に行われた“パリス・ヒルトン”の公開ラジオ観覧にも当たってた。運はいいほうだ。)

都内の某ラジオ局内のスタジオで行われた“Michael Buble(マイケル ブーブレ)”の公開ライブへ母と行ってきた。
デビューしたくらいから二人して彼のファンだ。
あのなんとも言えない甘い声と彼の才能に惚れている。(きゃっ)

サービス精神旺盛、明るくそしてお茶目。_522
スタジオ内にいる一人一人にサインに握手。
私の後ろの席にちょこんっと座ったりもした。
(疲れてたのか?)
ラジオ録音が終了してからもまた戻ってきて歌ってくれた。

帰りの電車の中、母はずっときゃっきゃっはしゃいでる。

こんなにかわいらしい母親を見るのは久しぶりだな、となんだかうれしかった。

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2006.05.31

MADONNA参上

天井から降りて来た巨大ミラーボールから現れた“マドンナ”。
ものすごい観客の熱気と私の涙。
会場全体がまさしくダンス会場となった。
踊りまくった2時間。
最高。

激しく踊りながら、動き回りながらも歌い続ける”マドンナ”。
歳を感じさせない溢れるパワーとあのスタイル。

ステージの巨大スクリーンのあまりに鮮明な映像。
ダンサーの過激かつしなやかな動き。

すばらしい

(今回学んだ)コンサート会場の心得~アメリカ編~

開始時間は会場時間と思え。
2、カメラ、レコーダー、必ず持参するべし。
3、ビールを飲もう。


1、結局皆がぞろぞろと席に座りだしたのは開始5分前。
相手がマドンナだろうと関係なさそうです。
(結局開始1時間半前からおとなしく座っていた私。しまった・・・)
2、持ち込み不可。
しかしどうも関係ないようです。(まじめにカメラもっていかなかった私はどうなる・・・泣きたい)
3、アルコールを控えた私。周りはビールを片手にのりのりだ。
(ってビール関係ないかも・・・)

そしてふ~っと彼女の人生を考えた。
35ドルを片手にNYにやってきたマドンナ。
今じゃ彼女を知らない人はいない。
いろんな人の人生があるけど、これも一つの人生。
MADONNA参上。

ありがとう。

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2006.04.21

MADONNA

21日(金)10:00am。Tourposter21_2
“Confessions Tour”チケット発売開始。

Yeah!!

パソコンの前で待機していた甲斐がありました。
5/21のLA公演からスタートし、北米14公演、ヨーロッパ10公演
そして日本とワールドツアーを行う“マドンナ”。
NY公演は即日完売。(約8万枚)パリは15分、UKは10分で
SOLD OUT!
(さすがっ、マドンナ)

頭の中はマドンナ一色。かなり興奮気味。
ピンクのレオタード、新調しなくては・・・。

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2006.04.12

100 Years

最近涙が出た曲。
Five for Fightingの“100 Years”。

アメリカでは「CHASE銀行」のCMに使用されていた。
人生を描いてたCMで、久~しぶりに私の中でヒットしたCM。
ちなみに、アメリカのCMは日本のように面白くない、と付け加えておきます

「メロディーを聴いてCMを思い出す」ことってよくある。
私、もっとも会社の戦略にはまりやすい消費者の一人。
特に音楽とCMの内容がマッチしているものこそ、記憶に深く留まりやすい。
母はかなり音楽のセンスに長けている(?)らしく、マッチしていないCMを見ると気分が悪いらしい。

そしてあの歌が流れる度にCMを思い出し、自分の“人生”とを重ね合わせ、また“人生”をぼんやりと考えたりする。
そして感極まり涙がこぼれる。
メロディーもいいし、歌詞にまたぐっとくる。

音楽は素晴らしい。
テンションが上がったり、気分が晴れたり、時には感動し涙をながす。
ある特定の時や、瞬間が鮮明によみがえってくる時もある。
そんな時はそのなつかしい時間や色、その時の風や香りにちょっぴり浸かり、またさらに先に一歩一歩進んでいけるような気がする。

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